志賀橋

調査日 2022/03/07 6時頃 登録日 2022/03/07
調査隊名 事務局
天気(前日) 曇り 天気(当日) 晴れ
川の流れ 下流←上流 水の汚れ [1]きたない
COD値 mg/L 水の透視度 平均: cm
風の方向 風無し

1.水の汚れについて

印象 [1]きたない
評価 [5]あわ
その他
コメント 泡で一面真っ白。盛り上がったこぶのような島が次々に下流に流れていった。

2.水の色について

[1]無色
その他
印象 [3]どちらともいえない
コメント

3.水の臭いについて

臭い [1]水辺に立った時の臭い
強さ [2]ややひどくにおう
評価 [1]不快
種類 パルプの臭い
その他
コメント 橋の上にちょっと長く(5分もしないくらい)たっていると、気分が悪くなってくるほどのにおいだった

4.COD値について

COD値 mg/L
コメント

5.水の透視度について 透視度調査有の調査隊のみ

1回目 cm
2回目 cm
3回目 cm
平均 cm
コメント 泡で真っ白で透明感を感じなかった

6.ごみの状況について

ごみの種類個数
ごみ入り市指定ごみ袋1
その他 ごみは猿投橋の上流側にビニール袋がひとつ停滞していた。先週土曜日までは3つあったので、導水の復活でふたつは滝の下に落ちたように思われる。そのうちの一つは、志賀橋下流に浮いていたものだと思われる。水曜日から見ていた資源ごみ袋だった。
地上のごみ レジ袋
ビニール袋
その他の紙
ゴミ入りレジ袋
コメント

7.泡の発生について

状況 [2]泡が上流から流れてくる
位置 [1]川の全面
位置:その他
様子 [2]洗剤でできるような泡
様子:その他
[2]白色
色:その他
コメント コブのように盛り上がった泡の島がいくつもでき、下流に流れていった。

8.生物について

種名確認数コメント
アオサギ1
ダイサギ2
カワウ2
その他

9.その他、当日の調査で気が付いたこと

コメント 導水が停止した後、再開すると、泡が激しくなるのは、理由はわからないが11月22日にも体験している。
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