1.水の汚れについて
| 印象 |
[2]ややきたない |
| 評価 |
[5]あわ |
| その他 |
|
| コメント |
盛り上がった泡がいくつも停滞している。 |
2.水の色について
| 色 |
[1]無色 |
| その他 |
|
| 印象 |
[4]やや快適 |
| コメント |
|
3.水の臭いについて
| 臭い |
[1]水辺に立った時の臭い |
| 強さ |
[4]ややにおう |
| 評価 |
[2]やや不快 |
| 種類 |
パルプの臭い |
| その他 |
|
| コメント |
強いにおいではないが、橋の上ではっきり感じる。 |
4.COD値について
5.水の透視度について 透視度調査有の調査隊のみ
| 1回目 |
cm |
| 2回目 |
cm |
| 3回目 |
cm |
| 平均 |
cm |
| コメント |
水そのものは透明できれい。 |
6.ごみの状況について
| ごみの種類 | 個数 |
| ごみ入り市指定ごみ袋 | 1 |
| その他 |
猿投橋右岸たもとのごみの集積場から、缶のごみがごっそりなく、川の中には、袋を詰めた資源ごみ袋が投げ捨てられていた。いつもの水曜日の光景。 |
7.泡の発生について
| 状況 |
[2]泡が上流から流れてくる
|
| 位置 |
[1]川の全面
|
| 位置:その他 |
|
| 様子 |
[2]洗剤でできるような泡 |
| 様子:その他 |
|
| 色 |
[2]白色 |
| 色:その他 |
|
| コメント |
|
8.生物について
9.その他、当日の調査で気が付いたこと
| コメント |
6時の名古屋港の予定潮位は116cm。この水位だと猿投橋の泡は白色を発色せず、透明のまま下流に流れてゆくように思われる。白色の盛り上がった泡ができるのは、滝の下左岸側に土手のようなものがあって、流れがそこでせき止められるような形になり、泡のかたまりができるようで、それが少しずつちぎれて下流側に流れ出す様子が分かった。 |
|