1.水の汚れについて
| 印象 |
[1]きたない |
| 評価 |
[2]におい |
| その他 |
|
| コメント |
|
2.水の色について
| 色 |
[11]濃灰色 |
| その他 |
|
| 印象 |
[1]不快 |
| コメント |
|
3.水の臭いについて
| 臭い |
[1]水辺に立った時の臭い |
| 強さ |
[1]ひどくにおう |
| 評価 |
[1]不快 |
| 種類 |
ヘドロの臭い |
| その他 |
|
| コメント |
|
4.COD値について
5.水の透視度について 透視度調査有の調査隊のみ
| 1回目 |
cm |
| 2回目 |
cm |
| 3回目 |
cm |
| 平均 |
cm |
| コメント |
|
6.ごみの状況について
| ごみの種類 | 個数 |
| レジ袋 | 2 |
| 木の葉、枝、草 | *** |
| その他 |
|
7.泡の発生について
| 状況 |
[1]泡が川底からわいてくる
[3]泡が下流から流れてくる
|
| 位置 |
[1]川の全面
|
| 位置:その他 |
|
| 様子 |
[3]アクのような泡 |
| 様子:その他 |
|
| 色 |
[2]白色 |
| 色:その他 |
|
| コメント |
|
8.生物について
9.その他、当日の調査で気が付いたこと
| コメント |
錦橋で船運行前と運行中の様子を1時間おきに確認。名古屋港大潮_干潮時間帯。水上バスによるにごりがあり、透明感がない。錦橋の下流で2隻の船がすれちがい、水の乱れが大きくなり、水際付近の黒いヘドロが巻き上がった。その時の泡の量は④目で追えないほど多くの泡が確認された。その泡の発生はしばらくして、おさまった。川の中心部分は、黒くならないことから巻き上がる状態のヘドロはないと思われる。 |
|